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「中華そば450円」@二条庵の写真近鉄・大和西大寺駅構内の立ちそば屋さんのラーメンです。
 立ちそば店ではおまけの存在のラーメンですが、なかなかどうしてしっかりと味わえました。
 スープは淡い旨味があり、塩気もそれほどでもなくとてもバランスがよい。黄色い細麺のゆで加減はやや固め。
 トッピングはてんこ盛りでした。大判チャーシュー一1枚、メンマたくさん、ワカメもたくさん、小さな海苔2枚、もやし、刻みネギでした。チャーシューも思ったより美味しく、モヤシのシャキシャキ感がいいですね。なかなか食べに来られませんが、また食べたくなりそうです。

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「彩華ラーメンモモチャーシュー」@彩華ラーメン 奈良店の写真だいぶ前に食べたのですが
今頃レビューします

何を血迷ったのか奈良駅からひたすら歩いてようやく到着

歩き疲れたところにお楽しみ^_^
甘みのあるスープですが、少しピリリといい感じ
ニンニクが結構効いて食欲を増します
白菜、豚肉がうまく絡んでついついがっついてしまいしました

ご馳走さまでした

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「豚まるラーメン+ギョウザ」@豚まるラーメン 新大宮店の写真初訪問。
駅近くだがPM7時開店前だと既に暗くて、所在が分かりにくかった。
しかしすでに数人が並んでいる。
店主は親切で丁寧なひとで、好感が持てる。
ラーメンは非常においしい。スープも麺もチャーシューも!
ただスープが脂濃すぎる。
これは頂けないので10点減点。
他は味も接客も店内のサービスも満点。
90点♪

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「スタミナラーメンセット小(ライス+唐揚げ)980円」@天理スタミナラーメン 本店の写真3/11
15:10
店内は30%~のお客さんです~
お腹がだいぶ空いたので券売機で
スタミナラーメンセットで唐揚げ、麺硬めでお願いしました!
待つこと7分位で着丼です!
まずはスープ~白菜の旨味とニラ!
旨いですな!
丼へ、卓上アイテムのニンニクを投入~!
自分で持ち込んだ一味唐辛子を投入~!
個人的に最高に美味しいですね~
唐揚げ&ライスは美味しいです!
ご飯の炊き加減、唐揚げの熱々で上々ですね~
最後まで美味しく頂きました!

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「鶏そば ¥750」@麺屋 NOROMAの写真日曜日 晴天 17:55 待ちなし 後待ち20名以上

〝ラーメン紀行〟ならぬ〝ラーメン奇行〟

無計画なままに進めてきたが、臨時休業や乗り過ごしなどのトラブルも無く最大の難関であろう大阪ランキング第1位のラーメンを攻略できた。待ち時間は2時間時間近くもあったが何とか目的を果たして、再び梅田まで帰ってきた。

明日の野暮用のためには早々と帰京するのが一番なのだが、やり残している奈良県第1位の攻略を是が非でもやり遂げたい思いが強くなり、新大阪駅へ向かう事を自分自身が拒んでいる。

奈良県第1位のコチラが本日の日曜日が定休日ならば諦めも付くのだが、お店情報を見る限りは日曜の夜も営業しているようだ。しかし現在の胃袋の具合では遅めの夕食しか考えられないが、そうなると奈良に宿泊しなくてはいけない状況も考えられる。果たして奈良市の夜に何が待っていると言うのだ。しかし悩む気持ちの中で東京に戻ったとしても悔いが残りそうなので、とりあえずの奈良入りを決意した。大阪駅を経由して大和路快速に乗り込むと50分程で奈良駅までは来た。ここで自身の空腹状況の様子を見ることにした。人生の中でも奈良に降り立ったのは二度目なので、今後こんなチャンスは訪れないかもしれない。本日の二食目を食べ終えてまだ2時間足らず。老いを感じる胃袋にはかなり酷だが三食目のために初訪問を決断した。

奈良駅が最寄り駅ではなく、たったひと駅しか離れてないのが歩いて行くには距離があるのでタクシーを活用した。10分ほど走ると大手チェーンの飲食店が並ぶ一帯にピンク色の外壁に大きな看板のコチラを見つけた。

さすがに早すぎたのか奈良県第1位と言えども行列はないので、隣のコンビニで温かい飲み物でも買ってこようかなと思っていたら続々と後列が並び始めた。開店30分以上も前なのに私が来てから5分程の間に10名は並びが延びた。行列の客層は若い方が多いが、先程の大阪のような未熟な若さではないので安心した。

私の後列の若い男女のお二人と、さっきの大阪のラーメン店の話題がキッカケで、近畿と関東のラーメン情報を交換しながら待てたので。待ち時間もあっという間に過ぎた。定刻になると暖簾が掛かりオープンの知らせ。先頭にて店内に入ると券売機はなく、カウンターに腰を下ろす。卓上メニューから品定めするが連食のためシンプルなお題だけを注文した。

カウンターから店内を見回すと、カウンターと小上がり席もある郊外店らしいレイアウト。店内の壁や至るところに歴代の受賞の盾やトロフィーが飾られてあり、奈良屈指の名店の風格がある。そんな店内を本日は三人体制で仕切っている。厨房内は奥まっているので見えないのが残念だが、三人の動きから調理工程を想像しながら待っていると、着席して7分で我が杯が到着した。その姿は粉引きの鳴門丼の中で洗練された都会的な顔立ちをしている。シンプルで気品があり、まずは視覚で旨いを訴えかけてくる。

まずは花葉色のスープをひとくち。レンゲでスープをすくった指先の感覚だけで、滑らかな乳化の度合いが伝わってきた。立ち昇る香りは特には感じないが、目に見えないオーラが立ち昇っているようなスープだ。いざ口に含むと、まるで高級グランメゾンのポタージュのようなクリーミーな口当たりと舌触り。瞬時に連食だった事を忘れさせてくれる高揚感に包まれた。じっくりと丸鶏や鶏ガラを潰しながら炊かれたスープには鶏の旨味が凝縮している。しかし重たさを感じさせないのは絶妙な濃度が関係しているのかもしれない。液面には乳化したスープが覆っているが、その下には乳化する手前のスープが層になっている。あくまで二層に分離しているのではなく、グラデーションのような幾重もの層が舌触りを軽やかにしているようだ。ポタージュのように感じたのは口当たりだけではなく味覚にも感じた。まるでトウモロコシのような甘みがスープに潜んでいる。よってコーンポタージュのような口当たりと甘みに、自分がラーメンのスープを飲んでいる事を忘れてしまいそうだ。カエシも出汁の甘みを引き立てる程度の塩分で角もなく、主張せずに輪郭を作っている。

自家製麺は140秒くらいで麺上げされた中太麺。切刃のエッジが鋭く残る茹で加減で、剛麺そうな印象が箸先から感じられる。形状も平打ち麺にかなり近く、エッジのくぼみがスープを存分に持ち上げてくれそうだ。さっそく一気に啜り込んでみると唇が捉えた太い麺のエッジの感覚はラーメンでは感じることのない口当たり。それはまさしく手切りの田舎蕎麦のような感覚で、ハリとコシをアピールしながら口の中に入ってきた。他にはない食感で口内を跳ねる麺を噛みつぶすと、みっちりとした密度の詰まった麺質が歯茎にまで圧をかける。かなりの荷重を掛けた所で、ようやくプリッと噛み切れた。その断面からは内麦ならではの、品のある甘みが染み出してくる。その香りと甘みが去ると舌の上には旨みが残っていて、グルテンの熟成された旨みをしっかりと感じとれる。ハリとコシがある上に熟成感まで兼ね備えた自家製麺は、もはや無敵な存在感を誇示する。もうこれ以上褒める所がないと思われたがスープとの相性もパーフェクトだったので、粗探しするのをやめた。

具材は豚肩ロースのレアチャーシューが二枚。二枚と言っても大判なチャーシューをカットしてあるので部位的には一枚。しかし赤身優先の部分と脂身優先の部分に分かれている。先に赤身の多い方を食べてみると低温調理ではあるが基準値に達した温度を守ってあるので、タンパク質の熱変化が行われているので不快な生っぽさは微塵も感じない。〝レア〟と〝半ナマ〟の違いを理解されている調理技術だ。下味もしっかりとスパイスが浸みていて薄味ながも味わい深い。もう一枚の脂身を多く含んだ方を食べると味自体は同じだが、脂身の香りと食感が気になった。それはチャーシューの提供温度の冷たさに由来するのだろうが、持ち味の脂身の香りと甘みを感じない。更には冷えた硬めの食感の中にスジ切りの出来てない噛み切れない部分が多くあった。それがいつまでも口に残るのは決して心地良いものではなく残念だった。

薬味の白ネギは切り口が下仁田ねぎ程もある大きな白ネギを使われていた。鶏と白ネギとの相性は今さら言うこともない程に抜群だ。この白ネギの大きな切り口が、とても繊細な薄さで切られているのでクリーミーなスープの舌触りの邪魔をする事なく香りでアクセントを付けてくれた。

青みのカイワレには残念ながら存在価値を見出せなかった。青の色が欲しいだけなら他にも青菜があるし、大根の辛味が欲しいなら少なすぎる分量に思える。ナルトは原材料が不明のため今回も回避した。

中盤も終盤もないままに一気に平らげてしまった。今まで鶏白湯にあまり興味がなかったのだが意識に革命が起きた。こんなに旨いスープと麺に出会えたことに感謝しかない。

満足で食べ終えて帰路に着くのだが、行列に並んでいる時に話をした若い男女のお二人が車で来店していたので、帰り道を駅まで送ってもらうお願いをしていたのだ。快く頼みを受け入れてくれた二人との出会いにも感謝しかない。しかも男の子は来月から就職で関東に配属らしく、連絡先を交換して東京で再会する約束をして近鉄奈良駅で車を降りた。

これで今夜は奈良に泊まらずにすむ事にはなったが帰郷する前にもう一泊して帰ろうかなと、良からぬ事を思い付いてしまった一杯でした。

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「からあげ定食1090円」@博多長浜らーめん 夢街道 大和郡山店の写真3/5
18:30
初訪問です~
店内のお客さんは5人ですね~
メニューを見て、お腹が空いたのでからあげ定食をオーダー
麺硬めでお願いしました!
待つこと8分位で着丼~
まずはスープ~??
豚骨臭さは有りませんでした~!
味も可なりライトな物です!
麺は普通の細麺、とくに変わった麺では有りません!
からあげはポン酢ベースのつけだれで、あまり好みでは有りません!
マヨネーズは別料金!
全体的にファミリーラーメン店?
ごちそうさまでした!

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「サイカラーメン(小):699円」@彩華ラーメン 奈良店の写真二郎腹をすりすりしながら京都を後にした焼きおにぎりはそのまま奈良へ。初奈良おにぎり。
とりあえず奈良公園に行って東大寺やら春日大社やら正倉院やら鹿やらを発狂するまで見て回ってたらようやくお腹すいてきました。さてどこにしましょう・・・。
RDBで検索!奈良で人気な店は・・・どこも絶妙に遠い・・・。夜行バス徹夜明けも重なってもう体力ゼロおにぎりはバスで目の前まで行けるこちらの彩華ラーメン支店へやってきました。
暗くなるころに到着。なかなかの大箱なお店ですがなんと先客ゼロ。ちょっと不安に。
ではこの基本のラーメンをお願いします。
待ちます。天理スタミナラーメンとどう違うんですかね?検索したけどよくわからんでした。

そして丼着です。いただきます。
ん、いいじゃないですか。甘じょっぱくてピリ辛でニンニクも効いてて実に食欲そそる醤油スープです。
白菜や豚肉やニラもスープにベストマッチですね!
これならごはんも間違いなく合いそうですね!胃のキャパシティの都合により頼めませんでしたが・・・。
麺は中細縮れ麺。結構鹸水臭いですがこの縮れ具合がスープによく絡んでGOODです。
卓上のニンニクや辛子醤的なものも追加して更にパンチアップ。美味しく完食です。
会計の時に口直しの飴くれました。こういうの地味にうれしいですね。

美味しく完食しました!
天理スタミナラーメンも食べてみたかったですね!
昔は高田馬場に支店があったっぽいのですが、閉店する前に行けばよかった・・・。

さて胃袋が再び9割に達したので奈良を去り大阪へと向かいます。
と思ったらあっという間に大阪着いた。近い。

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「スタミナラーメン」@天理スタミナラーメン 本店の写真2/21
17:00
本日の夜ラーメンですね~!
お久しぶりの訪問です~
やっとの訪問ですね!
店内は20%のお客さん~
券売機でスタミナラーメンをチョイス!
カウンターへ!
元気良い店員さんが~
麺硬めでお願いしました!
待つこと7分位で着丼~!
まずはスープ~旨い!
本店は白菜とか具材が多い~嬉しい!
ニンニクを足し、隠し持ってきた一味唐辛子を投入~!
個人的にはパーフェクトのお味です!
スープまで美味しく頂きました!

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「特製TORI白湯ラーメン」@麺 leads なかの 天理店の写真奈良では有名ななかのさんに行きました。
常に行列が出来るお店です。
店内は清潔感がありラーメン屋さんには見えなかったです。お客さんは少なかったのですぐラーメンが出て来ました。泡系でスープはあっさりとしたコクのある
優しいお味
化学調味料とか使用してないらしく
毎日食べても⁈いいくらいです。

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「特製つけ麺」@麺屋いちびりの写真2月17日お昼訪問、橿原での所用の後、麺屋いちびりさんへ初訪「特製つけ麺」を麺量300gで頂きました!
小麦の風味が心地いい全粒粉入りの太麺はモッチリ食べ応えのある美味しい麺です、つけ汁は煮干の風味の効いた濃厚魚介豚骨でパンチの効いた美味しいつけ汁です、具材の厚切りチャーシューは肉の旨味が感じられつけ汁の中にも入っていて大満足でした、最後はスープ割で頂き堪能しました、ご馳走様でした!
店員さんの接客が非常に良かったです。二号店さんにも行ってみたいなと思いました。
2019/07

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