コメント
まいど〜
ほぼ同感w
辛さを売りにするなら辛味について研究すべきやね〜
ジン1971(3月休) | 2026年1月18日 02:11>>ジン1971 さん
>辛さを売りにするなら辛味について研究すべきやね〜
そうなんですよね。
辛さも痺れもない鬼金棒っていったい・・・(笑)。
まいど〜
ほぼ同感w
辛さを売りにするなら辛味について研究すべきやね〜
ジン1971(3月休) | 2026年1月18日 02:11>>ジン1971 さん
>辛さを売りにするなら辛味について研究すべきやね〜
そうなんですよね。
辛さも痺れもない鬼金棒っていったい・・・(笑)。
デフォルトの四川風辛味噌ラーメンを辛さ増し、痺れ増しでいただきました。
細かいところに違いはあるものの、見るからに鬼金棒インスパイアです。
スープはかなりドロっとしていて、鬼金棒に比べて(と言っても食べたのは何年も前なのであまり覚えていませんが)味噌感がしっかりしています。
一方、辛さ増し、痺れ増しにした割には辛さも痺れもあまりありません。
麺は中太で軽く縮れています。加水多めで若干柔らかめに思います。
具はチャーシュー、ヤングコーン、モヤシ、ワカメ、ニラです。上に糸唐辛子が乗っています。
チャーシューは厚切りで脂身も多いですが、肉っぽさがちゃんと残ってて脂身も変にグニュグニュせずにしっかり甘く、美味しかったです。炙ってあって香ばしいのも良いです。
ワカメのヌルっとした食感と味の薄さは、完全に他の具やスープに埋もれてしまっています。無い方が良いとまでは言いませんが、無くて良いです。
ヤングコーンは鬼金棒へのリスペクトなのか、分かりやすくアイコンをパクったのか、判断に迷います。
鬼金棒インスパイアってあまりないので、たまにはこういうのも良いですね。
鬼金棒でいただいた時は「辛味噌を謳ってる割には味噌感が薄いな」と思った記憶があるのですが、味噌感を出すと他のものがいろいろ塗りつぶされるなと思わされた一杯でした。
洒落た店内とラーメンが合っているかは議論が分かれるところではありますが、店員さんはとてもフレンドリーで居心地は良かったです。